【小】第1回児童会
2020年5月26日 13時33分業間の時間を使って、第1回児童会を行いました。
児童会長さんのリードのもと、
まずは、「仕七川小にこにこ4か条」と、5・6月の生活目標をみんなで確認しました。
また、仕七川小学校のヒーロー探しもみんなで取り組むことにしました。
ちなみに、5・6月の生活目標は、「きそく正しい生活をしよう(早寝早起き、朝ごはん)」です。
各ご家庭でも協力をお願いいたします。
業間の時間を使って、第1回児童会を行いました。
児童会長さんのリードのもと、
まずは、「仕七川小にこにこ4か条」と、5・6月の生活目標をみんなで確認しました。
また、仕七川小学校のヒーロー探しもみんなで取り組むことにしました。
ちなみに、5・6月の生活目標は、「きそく正しい生活をしよう(早寝早起き、朝ごはん)」です。
各ご家庭でも協力をお願いいたします。
朝、園児たちが小学校にやって来ました。目的は身体計測です。
養護教諭の指示を聞きながら、どの子も行儀よく身体計測を終えました。みんな、おりこうさんです!
その後、ピーマンを植えに畑に行く途中、1・2年生と出会いました。
1・2年生は逆に畑から戻ってきたところです。トウモロコシ苗の植え替えに行っていたとか。
その荷物を運んでいた一輪車にはたけのこが。かっぱランドの河原に生えていたものだそうです。
まあ、個人所有の土地ではないし、放置しておくと伸びて竹藪になりかねないので、
採取しても大丈夫だろうと判断しました。思いがけない産物です。
新型コロナウイルス感染症予防のため、給食は、今までと同じく教員による準備を続けることにしました。
子どもたちも、受け取り時には互いの距離をちゃんととっています。
ところで、今、子どもたちには、食事中はかかとをきちんと床につけるよう、言い続けています。
理由は、機会を見て子どもたちに説明しますね。
今日から幼稚園も再開しました。
とはいえ、こちらも小学校と変わらず、これまでの登園日と変わることはないのですが。
中ではままごとやお絵描き、外では虫取りにボールや砂遊び。園児たちは元気いっぱいに遊んでいました。
今日から学校が再開しました。といっても、これまでの登校日と変わらない様子です。
土日があったので、校内の草花にたっぷりと水やりをして、朝の時間に全校朝会を行いました。
マスクの着用や手洗いの励行、2mのソーシャルディスタンスをとることなど、
これまで実践してきたことを継続し、
「自分がかからない、周囲の人に広めない」生活を送ることを再確認しました。
登園した子どもたちはそれぞれに活動しています。
おもちゃで遊ぶ子、マイクを使って歌っている子(「年少さんを迎える会」の練習だそうです。)など。
大きなトラブルもなく、みんな、園で楽しく過ごしています。
体育の授業にとび入る場面もあり、幼稚園と小学校が同じ敷地内にある所ならではの光景です。
ずい分と遅くなりましたが、4月に予定していた表彰式をやっと行うことができました。
児童版画コンクール「天才ちるどれん」への入選者一人一人に、賞状と記念品を渡しました。
2枚目の写真の二人は、特別賞や入賞に選ばれた子どもたちです。
自分の作品が缶バッチやTシャツにプリントされた、特別な記念品をいただきました。
こういうことがあると、次への意欲につながりますよね。
先週からの火・金曜の登校日+毎日の預かりで、子どもたちに学校生活のリズムが戻りつつあります。
おかげで、来週からの学校再開が順調に進みそうです。
ところで、今日の預かりの様子は…?
低学年の二人はトランプを使って七並べをしていました。数の大小を学んでいるのだとか。
4年生は分度器の習熟です。180度を超える角度はどうやって測るんでしょうね。
5年生は図工の準備でした。この後、カッターを使って切り取る活動に入るそうです。
休憩時間になると、みんな、自転車や一輪車で運動場を走り回っています。
下のとおり、町教育委員会より、学校(園)の再開についてのお知らせが届きました。
学校(園)再開に当たっては、可能な限りの感染症対策を行うとともに、
子どもたちの安全を最優先に考え、通常の学校(園)運営に近い状況で教育活動を始めたいと思いますので、
引き続き、保護者の皆様のご理解・ご協力をお願いします。
※PDF形式の同じ文書を、ここからダウンロードすることができます。
R02_05_20_Gakkou-Saikai_Oshirase.pdf(ファイル名をタップ・クリックしてください。)
今日の午前中はお天気がすっきりしません。時折、日が差すものの、曇り空+風で肌寒く感じます。
今日の預かりは7人です。学年みんながそろっている5年生と4年生は学習を進めました。
5年生は小数で割る計算の仕方を考え、4年生は新出漢字を使った熟語を確認していました。
机上にはタブレットが置かれていて、すっかり身近なツールになっています。
低学年の二人は、楽譜と鍵盤ハーモニカの指先を交互に見ながら、合奏曲の練習です。
初めから上手に弾けるわけではないから。根気強く練習を続けようね。