【小】全国小学生歯みがき大会
2021年6月8日 15時30分毎年6月4~10日は「歯と口の健康週間」です。
それに合わせ、仕七川小では今日、「全国小学生歯みがき大会」に参加しました。
歯だけでなく、歯ぐきや歯間など、小学生でも念入りにケアすべき部分があります。
自分自身の全身の健康づくりにつながる歯みがきの大切さを、全校で学びました。
毎年6月4~10日は「歯と口の健康週間」です。
それに合わせ、仕七川小では今日、「全国小学生歯みがき大会」に参加しました。
歯だけでなく、歯ぐきや歯間など、小学生でも念入りにケアすべき部分があります。
自分自身の全身の健康づくりにつながる歯みがきの大切さを、全校で学びました。
町の巡回相談員の皆さんが来校し、子どもたちの様子を見ていただきました。
この巡回相談では、子ども一人一人に合った支援が、他市町よりはるかにきめ細かく行われていて、
久万高原町のすばらしい取組だと感じています。
今年度も、いろいろな形で相談員の先生方にお世話になります。
仕七川校区の南、沢渡・二箆・筒城の地区に囲まれた標高約870mの山中にある赤蔵ヶ池。
ぬえ伝説の池として知られているこの池に、「仕七川のお宝、再発見」の活動で3~6年生が訪れました。
今回は、この池をよく知る地域の方にガイドをお願いし、
池の伝説、現在の池の水の使われ方、環境保全のことなど、いろいろな説明をしていただきました。
また、町役場のご厚意で、今回の訪問に合わせて周辺の草刈りもされていて、とても快適に学習することができました。
学習にご協力くださった皆様、本当にありがとうございました。
小学校の体育館を使って、地域の土砂災害防災訓練・防災講習が開かれました。
実際と同じように受付を行ったり、パーテンションや段ボールベッドを設置したり。
また、防災機材倉庫にある機材等の確認もしました。
今回は、小学生や園児が関わる訓練・講習ではありませんでしたが、
いざというときに子どもでもできることを、自分たちで考えておきたいですね。
今日は、子どもたちが楽しみにしている移動図書館「やまびこ号」がやってくる日です。
毎月第一金曜日の業間には、児童玄関前に園児と小学生が集まってきます。
やまびこ号のたくさんの本の中から、興味をもった本を数冊手に持ち、仮設カウンターの前に並びます。
目を輝かせながら、本を選ぶ子どもたちの姿に、図書館職員の方々も笑顔で接してくださいます。
次回は、7月2日。それまでに、お借りした本をしっかりと読んで、心の栄養にしてほしいと思います。
いつものように外の遊具で遊ぶ園児たち。そこでいつも問題になるのがブランコです。
5人いるのにブランコは4つ。だれかが「の、せ、てー」と言いますが…。
楽しいものは譲れないのが正直なところです。それでも、そのうち、だれかが「いいよー」と言ってくれます。
と、様子を見ている間に、遊びが乗り物に変わりました。
運動場のトラックに沿って、気持ちよさそうに乗り回していました。
今日の3~6年生の図工は「未来の町」です。
今の自分が考える未来の町の様子を、まずは平面に描きます。
そこに、別の紙に描いた建物などを立体的に貼っていき、未来の町を表現します。
空想力が勝負ですが、全くのオリジナルなアイデアを考えるとなると、ちょっとしんどいかも。
見たり聞いたりしたことがあるものを、いかに自分らしく組み合わせるかがポイントのようです。
3~6年生が「仕七川のお宝、再発見」の学習で鷹森城跡に登りました。
今回は、地域の方に道案内をお願いしました。
また、城跡の石碑を立てた方の息子さんとお孫さんも同行してくださいました。
仕七川小の校歌にも歌われているこの城跡、面河川をはさんだ小学校の反対側にあります。
山自体は小学校からよく見えるのですが、山頂の城跡にたどり着くには急な坂道が待っています。
急な坂道を約15分、尾根道を約15分歩いて、ようやく城跡へ。
昔話を交えた詳しい話をしてくださり、子どもたちが事前に用意していた質問はすべてクリア。
普段山道を歩くことがない子どもたちにとって、よい経験になりました。
案内と説明をしてくださり、本当にありがとうございました。
以前、このHP上で紹介していた「くるくるクランク」が完成しました。
現在、5・6年教室前に展示しています。
どの作品にも作者のアイデアが込められ、見ていて楽しいです。
梅雨の晴れ間。外はとても気持ちのいいお天気です。
園児たちはいつものように砂遊び。でも、日差しが強いため、今日はテントを設営しました。
日陰で上手に遊んでいます。